ノートや手帳へのこだわり。

私は文房具を買ってそろえるのが趣味で、
雑貨屋さんに行くと必ず文房具のコーナーをのぞいて
いろんな種類のものを探しているのですが、
それでも無印良品の文房具は統一感があって良いです。

 

文庫本ノートというものを私は愛用しているのですが、
これは無地の文庫本のフォルムをしたメモが取れるノートで、
確かに普通のノートと比べると180度開かないために、
ちょっと書きにくいという問題点はあるのですが、
それ以上にフォルムの可愛らしさや普段慣れ親しんだ
文庫という形にひかれて、ついつい集めてしまいます。

 

特に無印良品はノートが安く、1冊数十円という破格の
価格設定なのですが、それだけにたくさん買いすぎてしまう
というのが私の目下の悩みでもあります。

 

ノートを買うとなぜか気持ちが落ち着くんです。
これから何かをしようという前向きな気持ちにさせてくれるのが、
私の場合はノートなので、ついついノートを買って、
気持ちをたかめようとしてしまうみたいです。